施設概要

わぴあは、埼玉県和光市「初」となる PPP/PFI(公民連携)事業で誕生した和光市広沢エリアにある複合施設です。和光市駅の駅南口から徒歩12分に位置し、和光市役所に隣接しています。地域のにぎわいを創出する、和光市の新たなシンボルとなる施設を目指しており、地元の和光市民の方たちを中心に、広域の皆様に利用いただいています。

わぴあは、和光の「わ」、輪になるの「わ」に、ユートピアや広場・仲間の「ピア」から名付けられ、地域のにぎわいを創出する、和光市の新たなシンボルとなる施設を目指しています。

本施設は、総合児童センター、市民プール、おふろの王様和光店、コワーキングスペース 「Wako Activity Room ONE MILE」すこやかわこう おやこサポートクリニックからなる北エリア、和光市保健センター、認定こども園 和光なかよしこども園、和光市児童発達支援センターやまぼうしからなる南エリアで構成されています。

和光市広沢複合施設「わぴあ」

〒351-0106 埼玉県和光市広沢1番5-54号

電話番号    : 048-424-8033
受付時間    : 10時00分~17時00分(平日のみ)
Email         : info@wapia.jp

取材依頼や施設見学をご希望の方へ

取材風景

和光市広沢複合施設「わぴあ」は、報道機関の皆さまによる取材依頼やPPP/PFI(公民連携)を検討されている地方公共団体、NPO法人や民間企業などからの施設見学を受け付けております。これらのご相談は、下記フォームからご連絡ください。確認後、担当者よりご連絡をさせていただきます。

お申し込みフォーム

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    全体マップ

    わぴあの全体マップ

    アクセス

    最寄り駅

    東武東上線・東京メトロ有楽町線・副都心線和光市駅、駅南口から徒歩12分

    和光市駅からバスで

    市内循環バス(大人150円、小人80円)

    和光市駅南口乗り場から、「和光市内循環-北コース(和光市役所行き)」「和光市内循環-南コース(和光市役所行き)」(約8分)又は「和光市内循環-中央コース(和光市役所行き)」(約11分)に乗り「和光市役所」で下車、徒歩5分

    東武バス(180円)

    和光市駅南口1番乗り場から「司法研修所循環」、「和光市役所循環」(平日のみ)、「成増駅南口」行き、「埼玉病院」行き、「裁判所職員総合研修所」行きに乗り「和光市役所入口」で下車、徒歩8分和光市駅南口1番乗り場から「和光市役所循環」(平日のみ)に乗り「和光市役所前」で下車、徒歩6分

    成増駅からバスで

    東武バス

    成増駅南口から、「和光市駅南口」に乗り「和光市役所入口」で下車、徒歩8分

    大泉学園駅からバスで

    西武バス

    大泉学園駅北口から、「和光市駅南口」に乗り「広沢」で下車、徒歩13分

    駐車場・駐輪場

    立体駐車場
    収容台数 :
    272台(0時00分~24時00分)
    使用料金 :
    100円/30分(1日最大1,500円。但し、深夜1時を過ぎると翌日料金になります。)

    和光市広沢複合施設「わぴあ」(おふろの王様和光店以外)利用1時間まで無料
    おふろの王様和光店利用5時間まで無料
    障害者手帳をお持ちの方は各施設に手帳提示で無料となります。

    駐車場

    駐輪場(自転車・バイク)
    収容台数 :
    自転車114台 バイク7台
    使用料金 :
    無料

    立体駐車場入口側 バイク駐輪場7台、自転車駐輪場39台
    立体駐車場奥(ぼうけん広場前)自転車駐輪場75台

    駐輪場(自転車・バイク)

    コレクティブインパクト・リスト

    市民、行政、民間事業者、NPO等が、異なる立場を超えて、互いに強みやノウハウを持ち寄ることで、社会の課題解決を図ることです。

    実現に必要な要素 内容
    共通の計画 課題や課題解決の手法に関する方向性を参加者で共有すること。
    評価システムの共有 取組全体と個々の取組を評価するシステムを参加者で共有すること。
    活動の相互補完 参加者が行動を同じくするではなく、個々の行動計画を実行し、得意分野を活かすことで補完しあうこと。
    継続的なコミュニケーション 参加者間で信頼を構築するために継続的なコミュニケーションを図ること。
    活動を支える組織 活動全体を支える組織があること。

    和光市役所資料引用

    コレクティブインパクト

    和光市で活動する団体様

    NPO法人 わこう子育てネットワーク

    当団体は「一人の子育てからみんなの子育てへ」を合言葉に、地域に顔が見えるつながりを生み出し、子育てをみんなで支えあう社会の実現を願い活動しています。
    主な活動:和光市北第二子育て世代包括支援センター・もくれんハウスの運営、ホームスタートわこう、多文化子育て支援、外遊び事業のわこうプレーパークなど

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    駅前商店ひまわり

    駅前商店ひまわり

    駅前商店ひまわりは、和光野菜で作ったお弁当・お惣菜、和光市で採れたいちご・ゆず・さつまいもで作ったカステラ、その他旧山古志村のお米やそのお米で作ったせんべい・甘酒・味噌等を販売しています。添加物の少ない安心な商品を揃え地産地消を目指しています。和光市のゆるキャラ「わこうっちとさつきちゃん」のグッズも販売しています。

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    わぴあを運営する団体様

    PFI和光市広沢株式会社

    PFI和光市広沢株式会社は、ユニ・アジアキャピタルジャパン株式会社、株式会社ティップネス、株式会社スーツ及びパートナーズ・ワン株式会社の構成員からなる和光市広沢複合施設整備・運営事業を行うためだけに設立された特別目的会社です。

    株式会社ティップネス

    株式会社 ティップネス

    株式会社ティップネスは日本テレビグループの一員として、生活・健康関連事業を展開しています。私たちは、長年培ってきた総合フィットネスクラブ事業での経験を生かし、健康で快適な生活文化のご提案を市民や地域の方々に継続して行って参ります。

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    株式会社スーツ

    株式会社スーツ

    株式会社スーツは、公民連携や中小企業等に対して経営支援を行います。私たちは、「プロ経営者」として、個人の能力を最大限に活かして、全ての人にある“リーダーシップ”を通じて、新しい未来を創造し、社会変革に貢献します。

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    パートナーズ・ワン株式会社

    パートナーズ・ワン株式会社は、地域による賑わいと新しいコミュニティの創出によるまちづくりをお手伝いします。押し付けによる受け身の参加ではなく、市民が主体となって活躍する、それが受け入れられて豊かな暮らしにつながる地域の実現に貢献できるよう取り組んで参ります。

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    和光市ロゴ

    和光市保健センター

    和光市保健センターは、市民の健康保持・増進を図るために設置される市の施設です。和光市広沢複合施設「わぴあ」内に職員が常駐する唯一の行政機関として、民間事業者とのパートナーシップにより、これまでにない公民連携による特色ある市民の健康づくり施策の推進と地域の健康課題の解決を目指します。

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    社会福祉法人光輪会

    社会福祉法人光輪会

    社会福祉法人光輪会は、所沢市で幼保連携型認定こども園を2園運営しています。令和3年4月に和光市広沢地区に幼保連携型認定こども園「和光なかよしこども園」を開園いたしました。和光市の児童健全育成と子育て支援等に協力して参ります。

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    東京建物リゾート株式会社

    東京建物リゾート株式会社

    東京建物グループの一員である当社は、東京建物の創設者・安田善次郎の教えである「お客様第一」「信頼第一」の精神を企業活動の原点とし、その理念のもとに、「お客様の多様なニーズにお応えし、ホスピタリティ溢れる快適で上質なサービスを提供することで、お客様に“最高の安らぎ”と“最上の寛ぎ”をお届けすること」を常に心掛けております。

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